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hobo Fintech

Fintechに関する偏ったニュースを毎日お届け。

ほぼ日刊Fintechニュース 2016/04/12

日本一予想数の集まる株コミュニティアプリ『あすかぶ!』、スマホゲームセカンダリ市場トップランナーのマイネット社と個人投資家説明会を実施!

 個人投資家との信頼関係の構築や、企業・事業内容の理解促進は企業のIR活動にとって取り組むべき重要な課題です。一方でFinatextの運営する株コミュニティアプリ『あすかぶ!』には1日に10,000人以上の株予想が集まることもあり、株式投資に興味を持つユーザーが多く集まるアプリとなっています。
 そこで、『あすかぶ!』とマイネットはコラボレーションイベントを行い、『あすかぶ!』のユーザーを対象にマイネットによる個人投資家説明会を実施することで、企業のIR活動の新たな方法を構築しました。

株式投資に興味のあるユーザが集まったところでそれを「IRに活用しましょう」って企業側に話を持ち込む展開。いつか来た道。どこかで聞いたはなし。


セゾン情報が開発遅延で150億円返金、原因は品質問題、50人希望退職も 【ITpro】

詳細が明らかに。

判明、ANAシステム障害の真相 【ITpro】

こちらも。Superdome 4台かよ!

投資を成功させるために重要なのは、「コミュニティ」と「メンター」を見つけること 【Lifehacker】

つまり、ただ漠然と貯金しているだけでは、とっさの事態に備えることは不可能。そこで、いますぐ行動を起こす必要があるのだと説くのは、『銀行員が教える 一生困らないお金の増やし方』(長岐隆弘、高市 亮著、総合法令出版)の著者です。

FinTechってホントに盛り上がってるの?「金融vsテックのカルチャー」レポート


ネタ

パナマ文書騒動にまつわるいくつかの誤解はてな匿名ダイアリー

パナマ文書」の暴露により、世界の偉い人・有名人の資産隠しや租税回避が明るみに出ました。
これを発端に、いままでなじみの薄かったいわゆる「タックスヘイブン」(租税回避地)の存在が明るみになり、日本でもひろく報道・議論されるようになりました。
しかしながら、このような議論のなかで、いくつかタックスヘイブンにまつわる誤解が生まれているような気がしますので、これを機会に少し整理してみたいと思います。

LINE Botは2016年のiモードだ。FinTechと人工知能は、多くの人にはまだ来ない。 【村上福之の「ネットとケータイと俺様」】

LINE Botは2016年のiモードだ。要するに開発費が異常に安くて、工夫すればお金を取れるコンテンツを作れる。FBもBotストアを出すらしい。 「開発費が安くて、大企業がストアを出して、プラットフォームを問わない。」、そう、完全にやばい。他のバズワードと違いカネになる布石が揃ってる。

第一弾は代ゼミが導入、スタディプラスが生徒の学習状況を管理画面から把握できる機能を教育事業者向けに提供

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