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hobo Fintech

Fintechに関する偏ったニュースを毎日お届け。

ほぼ日刊Fintechニュース 2016/06/24

EU Referendum Results - BBC News

Brexit問題は、残留楽観ムードが朝になって一転、予断を許さない状況に。 BBC開票速報。


何故か今日は日経の記事マシマシ…

SBI、ネット経由で金の現物取引

フィンテック、経営への影響調査 経産省が検討会日経新聞

 経済産業省は金融とIT(情報技術)を融合した「フィンテック」が企業経営に与える影響の分析を始める。決済手段や通貨が電子化するなかで企業の経営戦略がどのような変化を迫られるかを検討。2017年の新たな成長戦略策定に向けて、フィンテックを後押しするための制度面の課題も探る。
 7月上旬に検討会の初回会合を開く。IT企業と金融機関の幹部や有識者らを集め、金融庁も参加して議論を進め、今秋に報告書をまとめる…

三菱UFJ銀が在宅勤務導入 主要行で初、時差出勤も日経新聞

 三菱東京UFJ銀行は7月から、社員の働き方を抜本的に改革する。顧客の信用情報を扱う銀行では難しかった在宅勤務を主要行で初めて導入。国内の約3万人の正社員を対象に時差出勤も認め子育てや介護をしながら働きやすい環境をつくる。一方、個人の退社予定時間を毎日「見える化」しムダな残業も減らす。
 在宅勤務は本部の企画部門の社員など計4千人を対象に先行して解禁しており、きょう全行に周知して今後、支店などにも対…

マネーフォワード、金融機関情報を会員に配信日経新聞

 ■マネーフォワード(東京・港) スマートフォンスマホ)を使った家計簿サービスの会員に金融機関の情報を近く配信する。まず三菱東京UFJ銀行など…

役員報酬、現物株支給しやすく 金融庁が規制緩和日経新聞

 金融庁は企業が役員に報酬として自社株を与えやすくする。現在は自社株を支給する場合、受け取り手の氏名や報酬額などを開示する義務があるがこれを不要にする。役員報酬ではストックオプション(株式購入権)を与えるのが一般的だったが、より中長期的な企業価値向上への意欲につながりやすいとして現物株支給の動きが広がってきたことに対応する。
 近く金融商品取引法に関する内閣府令の改正案を公表し、今夏にも適用する。

大手行の大半が短期金融市場に復帰せず、機能低下懸念も - 独自調査Bloomberg

日本銀行が金融政策の運営で重視する短期金融市場が、マイナス金利の導入以降約4カ月が経過した今も勢いを失ったままだ。ブルームバーグの調査によると、主要プレーヤーである大手銀行の大半は現在も取引に参加しておらず、同市場の機能低下が懸念されている。

みんかぶ、ドイツ最大級の投資家向けソーシャルメディアを買収 - finAsol

爆買い!


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Tech

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シャープの長い一日(7000人リストラ観測、株主総会の怒号、銅像の撤去、そして東証2部落ち) : 市況かぶ全力2階建

かんぽ生命総会、巨大アリーナにわずか266人 | 株主総会2016

ゆうちょ銀は、886人でしたね。

SBI、アキュセラ株を追加取得 保有比率31.15%に日経新聞

 SBIホールディングスが傘下の投資会社を通じ、アキュセラの発行済み株式数の1.44%を追加取得したことが23日、明らかになった。投資会社が提出した大量保有報告書によると、共同保有分も含めた保有比率は31.15%に達した。
 アキュセラは5月末に開発する新薬候補の効果が確認できなかったと発表し、株価が急落した。大株主のSBIは6月に入りアキュセラ株の買い増しを続けており、保有目的については「純投資」と説明している。

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